ゲシュタルトの祈り

ほぼ日記。

Pierrot&Dir en grayの合同ライブ「ANDROGYNOS」に行って、ちゃんとお別れしてきた話。

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このことについて、いつかは書かなくてはいけなかったんだろう。
他人から見ればそんなおおごとではないだろう。ただ僕の心の中では明確にそれまでとその後に大きな変化があったことだったから。

ちょうど1週間前になる。
僕はPierrotとDir en grayの合同ライブ「ANDROGYNOS」を観に横浜アリーナまで行った。
ちょっとヴィジュアル系に詳しい人なら、この2大巨頭というべきバンドのファンはお互いに仲が悪かったりちょっといわくつきだというのはわかっていると思います。

ですので、今回の「ANDROGYNOS」はファンにとっても特別な意味のあるライブでした。

こう書き出すと、何か問題があったかのように思うかもしれませんがそうではありません。2日間を通して、いざこざが起きるとか雰囲気が悪いとかそんなことは一切ありませんでした。
むしろ、良い感じだったと思います。

ただ、僕はこの2日間を通して自分の中での捨てがたい何かを引き剥がして、お別れをして来たような、そんな心境にかられてこの事を書かずにはいられませんでした。

 
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Tシャツ事業(娘ラブTシャツ)について、ひとこと。

久しぶりのブログです。
まだ僕のオフィシャルなブログがないのでこちらに書こうと思います。
コーポレートのブログに書いても良かったのですが、まだ1記事も書いてないのでいきなり「娘ラブTシャツ」の記事から上げるのはどうかと思い、ゲシュタルトの祈りでアップすることにしました。

今日は「娘ラブTシャツ」とTシャツ事業への思いを書かせていただこうと思います。
最後に、実際に完成した「娘ラブTシャツ」とお問い合わせなども書いております。

 
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人や物事を語る時、何かひとつの理由で全てが決まるなんてことはない

今日は酔ってないです。
このブログ、長めのつぶやきか「かくゆう私も青二才でね」の三沢くんのアンサー記事専門みたいになって来たな(笑)

今日もそんな三沢くんの記事を読んで書いてみたくなった。
そう思わせる記事を書ける、人に行動させるだけの力があるって、その人の魅力だと僕は思ってる。

広告的な視点に立てば、貢献度の高い媒体かどうかっていうことだ。
いかにコンテンツに魅力があるかってことだし、それがいわゆるブロガーという括りの人間でいうなら、文章力もさることながら、いかにその人物が魅力的であるかということが大きいと思う。

今日のテーマは「非モテ」だ。

 
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本音で生きる。本気で生きる。処世術を知って、自分らしさを捨てるのもう辞めない?

こっちのブログは久しぶりです。
正直、書きたいことがありすぎてメディア設計が追いつきません。
このブログのスタンスは、思いついたことをとりあえずドバーって書きなぐってる感じなんで。
んでも、酔った勢いで今日も言わせて。
おっさんの戯言だと笑って許して。

 
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しょうがねぇから恋愛について書いてやるよ。日付変わって2記事目だよ馬鹿野郎。

とりあえず酔ってるよ。
良いか?察しろよ。
その上で読めよ。おっさんは酔ってるぞ?良いな?

愛すべき我が故郷川崎の後輩三沢文也君の人生が少しずつ変わり始めているようだ。
僕は自分のことのように嬉しい。
そして、ダークサイドにいたはずの三沢くんが、ど直球に恋愛と向き合う記事を書いてくれた。

www.tm2501.com

おっさんは嬉しいぞ。
だから午前3時前だけど酔いに任せて書いちゃうぞ(はぁと

 
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まずは恋をしてください。そして奢ったり奢られたりしてください。そして、人を好きになってください。

せっかくはてなブログに来たのだから、ちょっとはてならしいこともやってみようという企画(笑)

今日ははてな界では有名人?のかくいう私も青二才でねの三沢文也さんが書いた

www.tm2501.com

これについて書いてみます。

まだよくわかってないけど、はてなの人とかブロガーさんってこうやってお互いの記事についてブログにして盛り上がったりすんでしょ?

ではでは、いってみましょー。

 

 

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頭が良い人を決める3+4の要素と、それよりも大切なこと

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順風満帆の左うちわリーマン生活を捨て、転職して年収爆上げするも5ヶ月で退職してフリーランスとして独立した僕が「頭の良さ」について考えました。
抽象的な言葉のひとつである「頭が良い」という言葉を、あなたならどう説明しますか。
ベースとなる3つと必要な4つの要素を言語化してみました。
そして、最後にそれよりも大切なことを書きました。
その時、あなたがどう感じたかで次の誰かの人生が変わるかもしれません。
もちろん僕のとってのあなたがそうであれば、もっと嬉しいです。

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